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ライヴについて

音楽

栃木、東京で活動しているよんじゅくんと一緒に1回目のライヴを16年12月25日に新宿駅南口でした。ただ路上で叫んだだけ。

2回目は2月16日無善寺で。こっちは曲をその場で作るって言うコンセプトで。

その二つは主に、皮肉をメインテーマとしてやった。

その前はまだAnnalisa Moscuwaという名前を決めてなかったので、Sattaという名前でJoao Gilbertoのイパネマの娘を学校の友達と、笑いを交えてやった。

それがなかなかに受けがよかったので、文化祭に、輝きに満ちた天使たちよと言う名前で同じく笑いを交えてやったけど見事に失敗した。

毎回ライヴは、終わってから何がしたかったのかわかる。なぜ路上で叫びたくなったのか、とか。それは弾き語りミュージシャンの不快さを皮肉ってやりたかったと言うことが終わってからわかった。

今回は意味を作ってそれを表現してみたいと思う。

何故、ライヴしなければいけないのか、それを言語化出来ないでいる。

 

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