書くこと。

特に書くことはなにもない。

昨日は大学を20年以上前に卒業された先輩の方と飲んだ。

未だに仕事で疲れるとノイズを聞かれる、そんな方で、いろんな話をさせてもらった。

今のうちの大学は、腐ってる。"仲間"教、"セックス"狂、信用宗教。

ほとんど俺は音楽の学科で入ったのに練習してないが、何かを探して大学に来ている。

作家の卵の人とうんざりするような指摘をもらったり、そんなことが糧になってる。

身内で絵を褒めあったりすることにいったいなんの意味がある?

退屈で退屈で死にそうだ。いつもそう思うのだ。

だから最近はウイスキーを飲みながら学校に通ってる。今日は必要無さそうな日。普段はシラフで大学に行くのが無理だ。

シラフで通えないほど苦痛の大学って、フツウじゃないよな?

最近友達と喧嘩になったのもあり、行きづらくなったんだけど、その子と会おうが会うまいがキツい。

俺は思うのだ。

"こんなところで何をしている?"

そとで何かを探せばいいってか?じゃあ、大学ってなんなんだ?